地下室+賃貸併用住宅・相続税対策なら
東京杉並区/世田谷区 株式会社みらいテクノハウス

賃貸併用住宅/みらいテクノハウス
みらいテクノハウス
地下室研究所
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展示場のご案内

浜田山展示場

地下現場ツアー開催

地下現場ツアー開催

実際の地下室を訪ねる見学ツアーを実施しています。地下室の良さやポイントが実感できます。

冊子プレゼント

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世田谷区 賃貸併用住宅/相続税対策|みらいテクノハウス

みらいテクノハウスなら、高い家賃収入が見込める家づくりが可能です

賃貸経営の肝はいつまでもお客様が高い家賃で入っていただくこと、そのためには一歩先を行く企画力が必要となります。みらいテクノハウスでは地下室利用、長屋、共同住宅、耐火建築を組み合わせてアキのないデザインと素材でその地域の住まいとして最適化を図ります。
みらいテクノハウスの併用住宅は地下はコンクリート造、地上は注文建築のノウハウを生かした木造です。
どちらの構造も住み手の個性を生かした自由なプランニングが可能です。賃貸専用住宅のローコストだけを目指したものと全く異なる家造りを行います。

地下室を利用

地下室で土地を最大限に活かす

杉並・世田谷区は第1種低層専用住宅地域の占める割合が非常に多く、建ペイ率50%、容積率100%ですと土地の大きさが100坪の方は1階50坪、2階50坪、合計100坪の2階建てが精いっぱいの建築となります。2世帯併用住宅を考えた場合、自宅で60坪、賃貸部分が40坪となりあまり大きな賃貸収入は期待できません。
地下室を利用しますとあと50坪大きな空間が利用できます。
賃料単価を1万/坪とすると倍以上の収入差が生まれます。広がった空間を自宅の延長として使ってもよいですし、地下室の特性を生かした防音室付賃貸住宅が可能となります。
道路側にドライエリアを作ればグランドピアノの搬入も可能で音大生にも好評です。

地下室で土地を最大限に活かす

地下室利用例

木造耐火建築

木造耐火建築で効率的に土地活用


木造耐火建築で効率的に土地活用

容積が150%ほどあって3階建てが可能でしたら耐火建築にして中廊下を採用すると効率的に部屋を配置することができます。
また、窓先空地といわれる避難用経路も最小でとることができますので建蔽率一杯まで活用できます。

木造耐火住宅にすることにより、中廊下を設け、戸数を多く設計した施工事例 →施工事例(S様邸) 
その他、耐火木造建築のメリットはいくつもあります。詳しくはお役立ちコラム「耐火木造建築物のメリット」


相続税対策

相続税対策のノウハウはみらいテクノハウス

相続税対策としても路線価が38万/㎡の土地の100坪(330㎡)の評価額は1億2540万円ですが自宅だけで相続人が同居していると小規模宅地の評価減により2508万円になることが可能です。

 相続税対策のノウハウはみらいテクノハウス

併用住宅とした場合、建物150坪の内、自宅利用が60坪、賃貸利用が90坪となります。この比率で土地の評価を算出します。

自宅土地利用部分は330×60÷150=132㎡、賃貸利用の内小規模宅地の評価減が使える部分は200-132=68㎡、使えない賃貸利用面積は330-200=130㎡となります。
自宅の土地・評価は132×38×0.2=1003万となり貸家建付地評価を70%としたとき賃貸利用の200㎡までの部分は68×38×0.79×0.5=1020万、200㎡を超える部分は130×38×0.79=3902万で合計5925万となり借入金の負債を考慮すると基礎控除額内におさまる金額となります。

税制に強いみらいテクノハウスだから、相続税対策の相談はお任せください

税制に強いみらいテクノハウスだから、相続税対策の相談はお任せください

ローンについて

住宅ローンか事業用ローンか

建築に伴ってローン利用が一般的ですが自宅が半分以上ですと住宅ローンの扱いとなり、賃貸部分が半分以上ですと事業用ローンの扱いとなります。

 住宅ローンか事業用ローンか

住宅ローンの扱いですと返済期間20年以上でおおむね80才完済、年収の2割から4割ぐらいまで返済限度として算定します。事業用ローンは返済年齢は関係なく収入と支出のバランスと土地、建物の担保価値として融資額が決まってきます。金利は一般的に住宅ローンが安く事業用ローンはその2~3倍になります。

みらいテクノハウスでは最もその建物に適した提携金融機関をご紹介しています。